【ライスビギン】ほうれい線対策になる成分が配合されてるって本当?

ライスビギンは、肌の保湿力を高めてくれる効果が期待できる成分「ライスパワー」配合により、年齢肌の悩み(乾燥やシワ、シミなど)のエイジングケアに良いと今人気のオールインワンスキンケア商品です。

 

そんなライスビギンは「ほうれい線」には効果を期待する事はできるのでしょうか??

 

今回は、ライスビギンのほうれい線で悩んでいた方口コミや成分などをもとに「本当にほうれい線に効果が期待できるのか??」を調べて行きたいと思います。

 

ほうれい線に効果を感じた!口コミ

評価5

私は、20代後半の頃からほうれい線のシワが気になっていました。

30代になり、結婚、出産後からほうれい線のシワが凄く目立つようになってしまい友人からの紹介でライスビギンを使い始めました。

使用して3ヶ月を超えた頃から肌にハリを感じる事ができるようになり、使用6ヶ月でほうれい線のシワが目立たなくなりました。

オールインワンで、ケア時間もかからず無理なく継続してスキンケアもできてコスパも良いです。

 

口コミで確かにライスビギンを使用した結果、ほうれい線に効果を実感している方が居た事は分かりました。

ただ、ほうれい線に効果を実感するまでは、ある程度の使用期間(口コミの場合、6ヶ月)がかかる事もわかりましたね(即効性はあまり期待できないかもしれないという事ですね

 

では、ライスビギンの成分的には、ほうれい線に効果を期待できるのでしょうか??

 

成分的には、ほうれい線への効果は期待できる??

ライスビギンの成分一覧
有効成分:ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)、酢酸DL-α-トコフェロール/その他の成分:水、1,3-ブチレングリコール、2-エチルヘキサン酸セチル、濃グリセリン、メチルポリシロキサン、オリーブ油、ジプロピレングリコール、植物性スクワラン、ベヘニルアルコール、水素添加大豆リン脂質、モノステアリン酸ポリオキシエチレンソルビタン、ホホバ油、ポリオキシプロピレンメチルグルコシド、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)、バチルアルコール、N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム、ステアリルアルコール、親油型モノステアリン酸グリセリル、ソルビトール発酵多糖液、ポリエチレングリコール6000、加水分解ヒアルロン酸、2-アミノ-2-メチル-1,3-プロパンジオール、カルボキシビニルポリマー、キサンタンガム、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、カミツレ油(2)、エタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラベン

参照元:ライスビギン公式サイト/URL:https://www.ricebegin.co.jp/products/all-in-one.html

成分一覧を見る限り、ライスビギンの配合成分の中には

  • 肌の保湿力を高める効果が期待できる成分
  • 肌を柔らかくする(エモリエント効果)効果が期待できる成分
  • 血行促進や保湿効果などのエイジングケアに効果が期待できる成分

などが、しっかり配合されており成分的にも、ほうれい線にじゅうぶん効果を期待できる事がわかります。

 

肌の保湿力を高める効果が期待できる成分

ライスパワーNO.11

セラミドの生産を促し肌の保湿力を高める効果が期待できるとされています。

 

肌を柔らかくする(エモリエント効果)効果が期待できる成分

2-エチルヘキサン酸セチル

肌のキメを細かくしたり、肌を柔らかくする効果が期待できる成分と言われています。

 

血行促進や保湿効果などのエイジングケアに効果が期待できる成分

オリーブ油、植物性スクワラン、ベヘニルアルコール、ホホバ油、N-ラウロイル-L-グルタミン酸ジ(フィトステリル・2-オクチルドデシル)など

↑ほうれい線以外にも、シミ、シワ、乾燥、たるみなどのエイジングケアに効果が期待できるとされている成分です。

 

まとめ

ライスビギンは肌本来の肌力を高めてくれるため、その結果、効果を実感出来るまでの期間は人それぞれ個人差があるのかもしれません

そして、無添加と肌に優しく作られている為、エイジングケアをしたい!という方にはオススメです。

 

 

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